野ブタ。の5話目くらいの彰のセリフに
「なんかすべてがどぅーでもいい感じ」ってあるんだけど
今まさにそんな感じです。
人を好きになるって相手が誰であれ
すごい大変なことだよなぁ。
片思いというのを幸いなことにほとんどしたことありません。
仁はそうだけどちょっと違うし。
人を思い続けられる人ってすごい精神力かも。
あたしなんて好きな人が別の方向むいてたら
ほんとにすべてがどうでもよくなる。
すべて放棄して 飛び降りでもしたら
すっきりするかなぁとか考えたりする。
(しませんよ、たぶん)
最近 またリスカの回数増えた…。
精神を安定させる薬じゃなかったのか?!
それもこれもモンハンがいけないんだー。
(絶対に違う)
好きな人には幸せになってほしいと思います。
それが自分ではどうにもできない相手だったら
ただただ幸せになってくれることを祈るだけだけど
身近にいる人だとあたしが幸せにしてあげたいと思ってしまう。
友達に対してもそうかなぁ。
女の子に彼氏ができると「あとはよろしくね」みたいな。
あぁ。それはいいとして。
彼氏が猛烈にほしいけど好きな人じゃないと意味がない。
それは前回までで学習済み。
でも好きな人ってなかなかできないんだよね。
そして自分のことしか考えられない今のあたしは
恋愛してる場合じゃないんだろうなぁ。
今回 カツン魂に行かれるのはある意味ミラクルだと思ってます。
その誰とどう繋がっているのかわからない絆を
とりあえずは大切にしなきゃね。
もしかしたら生きるのと同じで、
人を好きになることは苦しいこととセットなのかもです。